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  ブレイブマン関連投稿ネタ 記録所

 

本編として修正する前のものです。

上の方が新しい投稿。

まだ終わりを迎えていないため、ある意味こちらも本編w

ネタ投下求む!

 

H24.4.13

ちょっと放り込むよ。

------------------------------------------

構えた槍の穂先、そしてその先にいる二匹の大帝のペットを見据えるレッド。

鷹が羽ばたきを再開し、再び舞い上がるが、中空をよろよろと旋回する様は、傷の深さを隠せずにいる。

「なるほど、成長したものだ。仲間が命を賭けて送り込むだけのことはある。」
大帝が満足気に大きく頷く。

「・・・何が楽しい。お前の馬も鳥も、もう見切った。・・・次は無いぞ。」
未だ姿を見せない大帝に向かって、言葉を投げる。

「はっはっは。楽しいものだろう、鍛えた力を揮って、相手を上回るのは。
何、遠慮することは無い、動物は動物だ。止めを刺すが良い。言っただろう、遊んでやってくれ。」
大帝の声が戦闘の続行を促すと、よろめいていた鷹は再び動きに鋭さを取り戻し、レッド目掛けて光線を放つ。

「俺も言ったはずだ!連続攻撃だろうと、もう効かない!」
先ほどの紙一重のタイミングで光線を避け、その直後から突撃して来ていた鷹の本体に向けて槍を薙ぎ払い、弾き飛ばす。
そこへ更に、軍馬が猛然と突進してくるが、
「三連続だろうと、関係無いっ!」
レッドは眼前の地面に槍を渾身の力で突き立てた。
レッドを起点に、突進して来る馬へと地面から一直線に発生する、鋭い氷の刃。
それはそのまま馬の脚を凍てつかせ、絡め取る。
脚を地面に取られながらも、その自重と勢いは止められず、転倒する軍馬。
脚に相当のダメージを負ったことは、間違い無いはずだ。

地に落ちた鷹と馬を一瞥するレッドの耳に、瞬間的に流れ込む、大帝の声。
「・・・見事だよ。」
今度の声は、現実の距離から自分へと向けられている。実際の大帝と相対するのはこれが初めて・・・。

その瞬間、大広間に灯される照明。
眼前には、青く輝く鎧に身を包み、たった今倒したはずの軍馬に跨る大帝。その頭上を優雅に旋回する鷹。

そして、

真上に掲げた、大帝の錫上に収束する、巨大な、白く輝く波動。

「・・・だが、さようならだ。」

大帝が錫上を振り下ろし、轟音と共に、その巨大な波動がレッドを貫いた。

------------------------------------------

あ、頷いちゃダメじゃん。出番まだだよ大帝。

「なるほど、成長したものだ。仲間が命を賭けて送り込むだけのことはある。」
大帝が満足気に大きく頷く。



「なるほど、成長したものだ。仲間が命を賭けて送り込むだけのことはある。」
大帝の声が満足気に響く。

に、しといてくらはい。

------------------------------------------

SHERPAコメ
投稿あざーっす!!
載せるの遅くなって申し訳ない(´・ω・`)
題名に合わせるように続き書いてたら、すっげー時間かかっちまったw
いや…うん、通常の更新が遅れてきてたのもあったが。
続きスゲーマジメな感じになっちゃったよw
おかしい、これ誰だ。

H23.7/15

レッドの辿り着いた先には、漆黒の闇が広がっていた。
そこにまるで脳内に語りかけるが如く、声が響く。
大帝「レッド、待っていたよ」
レッド「どこだっ!姿を見せやがれ!」
大帝「はっは、そうあせるな。ちょうど僕の可愛いペット達が退屈してたんだ。遊んでやってもらえるかな・・・?」

そこに現れたのは、鋭い目をした鷹。そして今にも襲いかかってきそうな巨大な馬。

レッドは黄金に輝くスピアを取り出す。

大帝「いきなさい、僕の可愛いペット達。とどめは僕が刺すからね?遊んでもらいなさい」

大帝がそう言い終ると共に、上空から鷹がレッドに向かい襲いかかる。

レッド「くっ・・・!」
間一髪で翻すレッド、しかし圧倒的なスピードで鷹に追い詰められていく。
そして鷹を避けた所を馬から発せられた地割れがレッドを痛めつける。
 
  
 
久々にここまで書いてみた。
後は丸投げ。よろしく!

 

 

SHERPAコメ

誰か続きよろしくっ!(ヲイ

うん、ちょっと移転作業と同時進行なんで思いつく暇もナイ…。

しかし…大帝結構普通に出てきたなw

オレはヘンターイな大帝しか書けそうにないから無理だぁww

H22.11/10

今更ピンクVS幹部

 
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 

ピンクは暗闇の中、ただひたすらに走っていた。
視線の先に小さい光を見つけ立ち止まる。
幹部「やぁ、ピンク。そんなに急いでどこへ行くんだい?」
ピンク「お前か・・・。今日はお守りはいいのかな?」
幹部「あっちはあっちで上手くやってるさ・・・とりあえず、死んでもらうよ?」
そう言い終わると共に、緑と赤の光が幹部を包んでいく。
ピンク「ちっ・・・出来るならお前とはやりたくなかったよ・・・兄さんっ!!!」
幹部「・・・兄と呼ぶな!!!もうお前とは別の物になったんだ!」
ピンクの持つ、大きな弓矢から氷の矢が放たれる。
幹部はそれを翻し、自らのエナジーで包んだ矢を放つ。
ピンクはそれを翻しきれず・・・。
ピンク「くっ・・・・・。」
幹部「終わりにしようぜ・・・?ピンク・・・いや、弟よ」
 
その時、
ボロボロになった女幹部xcocoxが二人の前に姿を現す。
幹部「xcocox・・・やられたのかっ!?」
xcocox「すまない・・・油断していたっ」
 
ピンク「・・・どうやら形勢逆転のようだな?先にそいつから殺らせてもらうよ」
 
幹部「ちぃっ・・・ひとまず撤収だ!」
xcocoxをかつぎ逃げ出す幹部。
その後を氷の矢が追う。
 
幹部「結局最後まで保護者役かよっ!!!」
 
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
うーん・・・。久々に読んでたら書きたくなってつい・・・w

 

SHERPAコメ

何かキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

長文なんで、拍手下のブレイブマンの方へ貼りつけさせていただきマスw

すっげ懐かしいネタ引っ張ってきやがったなぁ…。

もはやネタ忘れかけてんぞ!

…そしてついつい読んでしまった罠_| ̄|○(↑↓この間20分くらい)

通勤電車内で続き考えてたら変態っぽいな…。

4/21

む・・・しばらく放置しちゃってたんだな。

ってか、皆もう存在忘れたかなーとか思った矢先にネタが出てくるとかねー。

前回「前編」とか言いつつ、既にお正月スペシャルに近いくらい間があいちゃったとかネ。

いちお続き入れてみます。

 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

電撃の走る青い剣の切っ先が、ヘルムの頬をかすめ、スパークする。
「息が上がってきたんじゃないのか?」
ブルーの追撃をロッドで押さえ、参謀は不敵な笑みを浮かべた。
「貴方こそ、得意のスピードが落ちてきてますよ。」
手数の多いブルーに押され気味に見えるが、計算されたかのように正確な身のこなし、あと僅かという所で当らぬ攻撃に、参謀の奥深さを感じずにはいられない。
「技術は確かにあるかもしれないが・・・」
焦りを懸命に抑え、冷静さを保とうとするが、
「力はオレの方が上だ!!」
ブルーの攻撃には気持ちとは裏腹な焦りが見受けられた。
 
激しい閃光が走ったにも関わらず、両者共に目を見開いたまま、成り行きを見守る。
「フフッ・・・自分の純粋な力の無さを自覚しているからこそ」
青き剣と衝突したロッドから、鎖の形をした炎が噴出す。
「このような武器が生まれるというものです。」
剣と共に弾かれたブルーを冷ややかな目線で見下ろし、参謀は口元に微かに笑みを浮かべた。
「貴方も、もっと自分の弱点を自覚するべきだ。」
立ち上がりかけたブルーに、炎の鎖でさらなる追撃を加え、壁際へと追い詰める。
「速度がある故の、持久力の無さを・・・ね。」
元は博士であった参謀が作成した武器。ブルーの手の内は全て読まれていると言っても過言ではない。
博士の助言を受けて訓練した必殺技は、全て攻略されているに決まっていた。
ここまでか・・・!
普段冷静に状況判断をするブルーであるが故に、自分の敗北しか浮かばず、仲間達への懺悔しか考える事ができなくなっていた。
せめて共倒れまで持ち込むことは出来ないかと思案するブルーの背後の壁を、ライン状に黄色い光が走った。
光はブルーを掠めると、さらに本数を増やし、ブルー目掛けて集束し始める。
「これは・・・いったい!?」
もはや状況判断がつかず、うろたえるブルーの目の前で、参謀は驚愕の表情を浮かべていた。
束の間、両者の間を眩い光が覆い・・・。
「ヤツら、融合したか・・それ
とも
光がさらに輝きを増し、それと同時に、参謀の声は薄れていった。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

まぁ・・・複線2つめ。

散々遅くなったブルーvs参謀編でした!

狩り中に某執筆者が言ってた設定とか良いなーとか、そっちの設定のが面白そうだなーと思いつつ・・・・

次回を任せた!!

ピンクvs幹部編、上手く書けそうにねぇや・・・。

とりあえず、「ちっ!結局最後まで保護者役か!」なんつーセリフだけは思いついたとか無視してもOKっす。

3/24 自分の中の何かが告げるまま、たどり着いた先でイエローは立ち尽くした。
「これは・・・。」
そして、周囲の壁という壁が全て崩れ落ちた、今や大広間と化したその場所に、鉄塊と見紛うソレは横たわっていた。
元の大きさに戻った怪人の、ひしゃげて落ちた頭部。もはや部品としか言いようの無いその場所に、小さな光が点滅する。
『殲滅対象ロスト』
メインカメラがイエローの存在を認識すると、鋼鉄怪人は微かに身じろぎした。
『破損率90%ヲ超エタタメ』
「ニゲ・・・ロ。ココハモウ・・・オチル。」
鋼鉄怪人自身の声と、プログラムが自動的に発する音声が重なり、酷く聞きづらくはあったが、確かに彼はそう発した。
「お前・・・まさか、先ほどオレにトドメを刺さなかったのも・・・!?」
考えないようにしていた事実に、イエローは愕然とする。
『固体殲滅プログラム強制終了』
『基地消滅プログラム起動』
「スベテガ・・・ハカイサレル」
自動音声とノイズの入り混じった声だけが淡々と響く。
『城塞システム融合開始』
『攻撃目標座標固定』
「オマエノ・・・ナカマモ」
『融合完了マデ180秒』
「攻撃目標はこの基地自体か・・・!!」
時間は180秒。皆に知らせるとしても間に合わない。
周辺から基地本体へ、次々と伸びていくケーブル。融合箇所から淡く青い光を放ち、まるで何かに感染するかのように流れていく。
『残リ150秒』
握り締めていた拳を目線の先へ入れ、恐る恐る開いた指の関節は、呼応するかのように光が明暗を繰り返している。
「オレとお前は・・・同じモノだ、と言ったな。」
手の甲がギアの擦れる音と共に開放され、鋼鉄怪人と同じようなケーブルが勢い良く延びる。
まるで元から同じものであったかのように、ケーブルは鋼鉄怪人の頭部へと吸い寄せられた。
『外部カラノ侵入ヲ確認』
「オマエガ・・・狂ウゾ・・・」
『残り100秒』
「かまうものか・・・!ここでオレが押さえなければ、皆に危険が及ぶ。」
手の甲と頭部を結ぶケーブルの接合点から、パーツの接合部を縫うように光のラインが幾本も走る。
「そして、おそらくここを抑える事が出来るのは・・・お前と同じ存在のオレだ。」
『アクセス承認』
接合部を流れる青い光が時間と共に白く、そして暖かな黄色へを変化していった。
『残り60秒』
「お前とオレは同じ存在・・・。だが・・・!オレは・・・・」
鋼鉄怪人のメインカメラは、無言のままイエローの姿を映し続ける。
一瞬淡くなったカメラ部の光は、まるでまぶしいものに目を細めるかのように見えた。
「オレは・・・ブレイブイエローだ!!」

---------------------------------------------------------

2時間スペシャル前編ー(違
ここでイエローは一時離脱!
っつーか長くなりすぎてブルー編いけなかった_| ̄|○
3/18 xcocoxがスイッチを押した刹那、部屋を突如、強烈な光と轟音、地響きが襲う。
数秒の揺れの後、床が崩れ落ち、ブラックは階下へと落下した。

崩壊の影響が去り、ブラックが顔を上げるとそこには、
巨大な装甲の隙間から、激しく蒸気吹き出す、余りに巨大な鉄塊が佇んでいた。

その時、重低音の聞いた電子音声が辺りに響く。

「…システム、オールグリーン。巡航モードヨリ、戦闘モードシフト。個体殲滅プログラム、デイ・ブレイク起動」
鉄塊が微動し、背中に背負った城の柱程もある巨大なコンテナが開かれ、中から漆黒の刀身に黄金色に輝く光玉のはめられた剣が現れる。
「…させるかッ!」
始終を睨み付けていたブラックが地を蹴り、先程xcocoxに見舞った技を、巨人の腰部に叩きつけた。
金属同士のぶつかり合う、凄まじい高音と火花が散るが、
着地したブラックが見上げる巨躯に影響は見られず、
手に構えた、巨人の身長程もある大剣を振り上げ、ブラックの立つ位置へ、切っ先を向け振り降ろした。

巨大な剣に貫かれ、激しく振動し、放射状に裂け目を広げる地面。その裂け目が摩擦の高温で赤く灼熱し、陥没した。
「フハハハハ!コノ力ノ前デハ、マルデ虫ケラダナ!」
巨大化しても変わらない、鋼鉄怪人の哄笑が響く中、ブラックが静かに呟く。
「ナメるなよ…。」
片手に下げた剣が、微弱な光を発し、明滅を始めた。
「コレデ、終ワリダ!!」
電子音声の叫びと同時に、ゆっくりと巨人の剣が振り上げられ、重力を伴い、撃ち降ろされた。
「…ああ、終わりだ。何度でも言ってやる。…どんだけデカかろうと、」
俯き気味だったブラックが怪人の頭部を睨み付け、瞬間、明滅を繰り返していたその手の剣が、目映い光を放ち、元の剣の倍程もある、光の剣を形成した。
大気を斬り裂く轟音と共に、ブラックに迫る刃。
「…鉄クズは、所詮、」
その刃に向かって、跳躍するブラック。
紙一重で剣をすり抜け、巨体に肉薄する。
「鉄クズだッ!!」
振り降ろした巨剣と共に、位置の下がった、人に当てはめるなら心臓部に、光の剣を叩き付ける。
斬り裂いた鎧から、轟音と爆炎が同時に上がり、その巨体が、それ以上の炎に包み込まれ、体中で爆発を誘発した。

1時間スペシャル(笑

いろいろコメントもしたいんだが、とりあえず先にこのまま置いとく。ゴメン!!

続き、誰か他の人の投稿が入る前にUPできそうなら、今練ってんのUPしときまーす。

最後の決戦、大帝vsレッドはまだ残してるから、むしろ誰かそっちを途中まで書いて(うぉい

3/17 続き。
 
一瞬戸惑いの色を見せたホワイトだが、黙って走り出した。
「さて、ホワイトに手を出した罪は大きいな。」
「随分ホワイトの肩を持つのね、ブラック様?私だって女なのよ!」
違う意味で迫るxcocox
「ブラック・・・貴方に倒されるなら本望だわvvv」
「・・・・(真っ青)・・・・や、ちょ・・・オレ達は敵同士だ!それにオレにそっちの趣味は無い!!」
「ブラック様ぁ〜vvv」
「てめ・・・一撃で地に返してやる!」
破壊剣を振り下ろすブラック。
xcocoxはスッと身を翻すと不敵な笑みを浮かべる。
「私が鋼鉄怪人SHERYOTを統括しているって事をお忘れのようね、ブラック。私が倒れた瞬間、SHERYOTは暴走を始めるわ。それに・・・」
「私の本当の姿、ブラック様に見せてあ・げ・るv」
「何っ・・・!?」
 
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・
 
150mはあるだろうか、xcocoxの体はもはやブラックから全てを確認する事が出来ないくらいに巨大に変貌した。
「どーう?ブラック様vこれでも私とまともに戦えるつもり?」
「デカくなろうが鉄クズは鉄クズだろ。・・・せめて最後くらい黙って散りやがれ!」
 
カシャーン
 
再びブラッドアタックの音が鳴り響く。
それと共に崩れ落ちるxcocox
「口ほどにもないってのはお前みたいな事を言うんだよ。」
「ブ・・・ブラック様ぁ・・・。こうなったら・・・。SHERYOT解禁!」
xcocoxの最期の力でSHERYOTの封印は解かれた。
ブレイブマンは無事に平和を取り戻す事が出来るのか!?
 
次回は1時間放送です!(違)
_________________________________________________
って訳で一応SHERYOT暴走フラグを立てておきました。
もう少しブラックと絡みたかったけどMU内で惨殺されんのは勘弁w
実は女幹部対戦編と別ルートの方を考えてたら、いつの間にか結構普通に話しが繋がりそうな上に、女幹部側がギャグルート・別方面がマジメルートになって若干ウケた鋼鉄怪人です(・∀・)
 
そんなワケで、とりあえず先に別ルート上げとく。
結果は解りきってるけど、とりあえず複線としてネ。
 
 
鉄製の小さな部品が地面に落ちた音でイエローは目を覚ました。
意識せず握り締めた手の中には、量産型鋼鉄怪人のひしゃげた肘パーツが覗く。
「オレは・・・生きてたのか・・・」
重い体を起すと、周囲には砕け散った鋼鉄部品の数々が目に入る。
が、その中に自分と良く似た姿は見つけられなかった。
否―自分の中の何かがヤツの生存と場所を知らせている。
「逃がしたか・・・。」
自分が生きている事に安堵した傍ら、何故鋼鉄怪人SHERYOTが自分を生かしたままこの場を後にしたか、疑問を持ちはした。が、彼にはまだやるべき事があった。
仲間の下に駆けつける。
自分にはまだそれが出来る。いや、もし足がもがれていようとも、体を引きずってでも駆けつけてみせる。オレは、ブレイブイエローだ・・・!
新たな決意と共に、彼は奥へ続く道へと消えて行った。
 
 
ギャグターンの女幹部vsブラックを無視して、他のメンバーはカッコ良く進みますよ(*´ェ`*)
対戦相手を考えての裏進行パターンとしては・・・イエロー→ブルー→ピンクの順かな。
ていうかホントにこれ、どこまで進むの(笑
HP管理人としては、拍手とかでコメント入ったら続けるしかないじゃないか・・・!!嫌いじゃないけど!(マテ
 
3/14 >ブレイブマン「ホワイトvs悪の女幹部」「ブラック出現」

ブルーを残し、レッドとホワイトは最終決戦の地へ歩みを進める。

ふと、二人の前に赤い光が現れる。
「あら、二人でデート?仲がいい事ねv」
それは悪の女幹部xcocoxだった。
剣を構えるレッド。
だがxcocoxの前に一歩踏み出したのはホワイトだった。
「レッド、先に行って?私がやるわ」
「だめだ、お前を置いていく訳にはいかない!」
「レッドにはまだやらなきゃいけない相手がいるはずよ。すぐに行くから・・・先に行って!」
「・・・分かった、死ぬなよ?」
そう言うとレッドは先へ走り出した。
レッドの背中を見送るとホワイトは改めてxcocoxを睨み付けた。

「へぇ・・・その度胸だけは認めてあげるわ、小娘。すぐに愛しいレッドに会わせてあげる・・・あの世でね」
「オバサンになんてやられないわ・・・私もレッドも!」
「きぃぃぃぃ!この平成生まれっ!覚悟なさい!」
そう言うとxcocoxは光る鎌を振りかざした。
戦いは圧倒的にxcocoxが有利だった。
「ふん・・・口ほどにもない小娘ね、とどめよ!」
もうダメかとホワイトが目をつぶったその時・・・

カシャーン

「うっ・・・誰だ!?」

ブラッドアタックの音と共に崩れ落ちるxcocox.

「女に手をあげるのは関心しねぇな・・・」
「貴方は・・・ブラック!?」
「待たせてすまない、ここは俺がやる。ホワイトは早くレッドの所へ!」

_________________________________________________

難しいなぁ・・・w
一応今んとこここまで考えたんだけど・・・
なかなかセリフとセリフの間が埋められないしー・・・しぇーさん添削してからアップしてね!(笑)
 
は・・・ハラよじれる_/\○ノシ☆
全員キャラを無視したように見せかけて、ブラックの「女に〜」のくだりがちゃっかり普段の女の子扱いされてないココさんが伺えて・・・くっ!涙で目の前が霞んでやがるぜ・・・!
ほんでこないだMU内で組んでた設定を後ろに加えてフィニッシュか。このターンは。
 
「ブラック・・・貴方に倒されるなら本望だわvvv」
「・・・・(真っ青)・・・・や、ちょ・・・オレ達は敵同士だ!それにオレにそっちの趣味は無い!!」
「ブラック様ぁ〜vvv」
 
超青ざめて後ずさりするブラックを想像した(・∀・)

そしてそこへ空気も読まずに登場する、ボロボロの鋼鉄怪人SHERYOT!
それを目の端に入れるなり、いきなり体制を繕う女幹部。
「ん!?ゴホン・・・(超赤面)」
上から目線で鋼鉄怪人をにらみ、
「何だその情けない姿は!大帝の力を注がれていながら、ブライブマンごときに苦戦を強いるとは!こうなればじきじきに私が操作してくれる」
(でもできればブラック様とは戦いたくないの!!)と、心の声。

つって、SHERYOT巨大化のくだり完成!ウヘヘ
3/4
>ブレイブマンのファンになった私が来ましたよ。
ってかえ○じとネ○ター超かっこいいんですけど!?w「今日は保護者役は返上だ」(・∀・)モエッ

ってかなんで私だけ伏字にしてくれないの、ら○ちゃん・・・_| ̄|○・・・
私ももっと格好良く戦いたいよ・・・?w
「この平成生まれ!」は決め台詞じゃねえええええええええええええええ!
しぇーさんマジでこれテキスト形式でもいいからストーリーにしちゃおうよ!?しぇーさん忙しい
ならブレイブマン担当に任せちゃおうよ!
(・∀・)モエッ
今朝のDSで鎌ばかり大量にドロップするのを見て、脳内で女幹部の武器は鎌に決定しました。
神の啓示!(違
とりあえず連想げームで
「えぇい、忌々しい小娘め!」
「何よ、露出狂のオバハン!」
とかいうギャグテイストな場面しか思い浮かばんのだけど、どうすれば良いですかブレイブマン担当。
前々回がカッコ良くて前回がクールだっただけに、そろそろ子供達を引き付ける楽しい場面転換
の時期ですかね!?
3/2 >忘れてた。
石像さっさとブッ壊して、危険な祭壇からPTM避難させるのも、ナイトの立派なお仕事ですぜ?

1PTなら尚更、そんなの分担すれば良いわけで。
野良EE視点だと、むしろ魔剣士なんか、像破壊中後ろ向いてPS撃ってくれてた方が、余程カッコ良い!
敏Eもだね。
多分世界一説得力の無い奴の発言だけどな!

てことで、しぇーさんが像壊したのは、素直に嬉しかったのですよ?
連チャしたのはワタクシです。

とりあえず、ブレイブマン最終回までやっとくか。

最終決戦に向け、イエローの作った道をひた走る4人。
道の先に現れたのは、悪の幹部の一人だった!

「今日は保護者役は返上だ」

身構える仲間達を制して一歩踏み出したピンク。

「ここは俺がやる。先に行け!」

最早、モデルの人格とか完全に無視した台詞を残して、
史上最大の兄弟喧嘩が始まった!

…いや、これ難しいなー。
次回はブルーと参謀、その次はホワイトとxcocoxの戦いなんだけど。
一人づつ離脱してくタイプの王道で。
「きぃぃぃ、この平成生まれ!」
って台詞だけは容易に思い付くんだが。
まあ、多分大多数置いてきぼりにした所で撤退します!

アトヨロシク。
またツッコミたくなったらやるよ!

長文対策に拍手コメントの行数制限したろかとか本気で思ったけど、中身読んでむちゃくちゃウケまくったからそのままにしとく(笑

行数減らすために勝手に句読点の所の改行縮めたのはカンベンね(・∀・)

で、BC時の連チャせんきゅーっす!!

自覚と同時にパニくってただけに、後から思い返して(笑)すっげー嬉しかった!!(*´ェ`*)

オレは今まで縁の下タイプをひた走ってきたせいか、魔剣士さんだのAEさんだのが像取ってくれんなら喜んでサポート役に回っちゃうという、ナイトとしてあるまじきクセがあるらしいな。

2回に1回くらいの割合で像出現時に階段下に居てホントごめんなさい_| ̄|○

つい周辺狩りに回っちゃうってのはそろそろ直さないとかねぇ・・・。

 

ほんでブレイブマン乗りやがってコンチキショウ!!(*´д`*)おもしれーじゃねーか!!

ピンクが男らしくてどーするよ!あ、なんだオトコか(うぉーい

次に繋げるネタはブルーvs参謀か・・・。

 

敵の本拠地内で、残る3人は見慣れた姿を発見した。
「博士・・・!?」
何故ここに、と途惑う3人へ、博士は普段通りに優しく微笑む。
「私の製作した武器は役に立っているかな?」
瞳の奥に快楽が見え隠れすることにいち早く気づいたブルーが、剣の切っ先を博士…いや、悪の参謀へと向けた。
「ご自分で体験してみるというのはいかがですか?」
間に入ろうとするホワイトを制止し、ブルーはレッドと目配せをする。
お互いに無言のまま頷き、レッドはホワイトの腕を引き、更なる奥地へと駆け出した。
 
ってか、前段ムシでいきなり最終決戦カヨ!(・∀・)
ところで次回は紅一点対決で、ラストバトルはレッドvs暗黒大帝なワケだけど、どー考えても大帝の方が勝ちそうに見えんのはオレだけ?
なんか力とか関係無しに精神的にむちゃくちゃ強そうっていうか(笑
まぁ、そこで皆が終結して倒すってのが戦隊ものの醍醐味ですかね。
というわけで次回ヨロシク(交換日記カヨ

2/28 >戦隊ネタ別枠でストーリーっぽく作って下さいよw
全員多分協力しますし!
ってかごめんなさい、拍手連打ほぼ私です(笑)
色んな画像出てくるからつい楽しくてポチっちゃいましたw
        ドロンジョみたいな悪役女帝がいいな。
名前書いてないけど誰だか予想つく―――――!!(笑
画面5種類しか無いけど、あと2枚くらいUPしてないのあるんで、1週間後にでも連打してみて
ください(笑
ほんで誘惑すんなっ!日記ネタまだUP終わってないんだからっ!!
もうすぐ2ヶ月遅れくらいまで回復できそうです。頑張ります。
終わったトキにまだ意欲あったら皆に協力依頼しよっかな(*´ェ`*)
2/27 >ああ。

ブレイブマン最後の一人が決まったじゃないか。
色はイエローかな。

博士と本人以外、仲間は人間だと思ってたけど、
最終決戦を前に明かされる新事実!

「すまない、俺は、あいつらと同じなんだ。」

大量のコピー鋼鉄怪人の前に立ちはだかり、
衝撃の告白と共に、単身仲間の道を切り開く、
イエローの運命は!?
イエローの切り開いた血路の先に、
4人を待つものは!?

…ゴメン、最初に謝っとく。特にひーさん。


DSに関しては、俺もひーさんと同じ事思ったけどなあ。
つか、バルラム倒してるのは、素直に立派。
ほんっと好きよな、この手の話題(笑
ブレイブマン関連のネタ、別枠で作りたくなるんだけど、マジで(・∀・)
 
皆を守りたいという心と、怪人が自分と同じものであるという紛れも無い事実!
「そうだ、お前とオレは同じものだ」
周囲を囲む怪人達から、脳内へ直接囁かれる言葉。
イエローは鋼鉄怪人の魔の手から逃れ、仲間達の元へと戻ることができるのか!?
 
オレも謝っておかなきゃならんかも?(・∀・;)
 
DS…オレはいつでも自分に自信無いからな!!
前回ヒートさんにもレスした通り、ランクアップしたら自爆してくるっす!
ほんでバルラムも、MUday終わったら再挑戦して自爆してくるっす!!
通常状態で倒せたら、もっかい褒めて(*´ェ`*)
*追記*
皆からのツッコミでクライウルフはMUday適用外と始めて知りましたYO!
2/25

>そんなに早くレベル上がっちゃダメー><
私が気合入れて上げなきゃならなくなるじゃん(笑)
お姉さんが呪縛買ってあげるからいい子で音波でも育ててYO!
・・・書いてて思ったけど、私鬼だな(笑)

             現在286レベの悪の女帝

鋼鉄怪人を成長させるのが悪の組織:武raveを成長させる道でもありますよ女帝!!(違

っていうかLv280超えたら一緒にBC行けますヨv

ほんでLv280超えたらソロDS行けなくなるから、成長一気に遅くなりますヨ(笑

そういや最近音波の出動ねーな。ヤツも悪の組織の構成員なのに!!(だから違っ!

12/5

>それでは今日のブレイブマン。(違
(なんで突発ネタをこんなに長々説明してんだ)

正解は、ピンクが車の人で(図らずも、車の人は最初から正義側にいたんだな)、
悪幹部の保護者兼、ピンクの兄なのがネカマ(違)の人。

博士は悪ってよりは、単純に自分の好奇心を満たす為に正義と悪を行き来してるタイプ。
自分が提供する技術で質特化(正義)と量特化(悪)が本気で戦ったらどっちが勝つかの研究、みたいな。

てことで、自粛したのを最初から全部晒しなさい。

なんで突発ネタを〜のくだりはオレも謎(・∀・)

オレが食いついたのが原因スか!?(゚Д゚;≡;゚Д゚)

ピンクは車の人だったのか・・・。しまった、じゃぁ結局1人足りないじゃないか!!

とりあえず放熱板の人と変態神の信者(違)は悪側で貰い受ける!(勝手に

 

ほんで自粛してた分は大分細切れに晒した!

ちなみにオレの初期設定(正義側)は

レッド:サド薔薇魔

グリーン:速い人

ホワイト:ここ同じだった

イエロー:車の人

元々正義側だったのに悪の変態に感染する某Kz君。

 

とりあえず博士の好奇心が1番怖いかもしれないとか思った鋼鉄怪人デシタ!

>運が良ければ(悪ければ?)遭遇する隠れボスとしてオレ様が・・・。
って自ら悪役になってどうすんだよ自分・・・orz

イメージ悪役だろう、どう考えても!!(・∀・)

というわけで放浪癖のある悪役が加わりましたよ大帝!

番組のラスト付近で敗北しそうになってる仲間を見かけて助っ人に入りつつも、次週には何故か居ないとかね(おや?

>二人間違えてるな。知らなきゃそういう解釈もあるのか。

あの連中でピンクって言ったら一人しかいないよ。
むしろ、ピンクが固定だからこそ、白とか新しめの色を使う羽目になったのだ。
まあ、そしたら悪幹部の保護者も判るはず。

サド魔はあれだ、物語中盤で出て来て、最初だけはやたらと強いんだけど、肝心な所で離脱する6人目。ズルいとか言われても、そんなことは知らん。

博士の二面性にツッコミが無かったのは心外だな!

番組名はアンタ、極偏戦隊ブレイブマン辺りでどうだ。

あの連中でピンク・・・うぅ〜ん・・・

ネカマになりたいという(違)あの人ですか?(・∀・)

保護者でもあるし!

当初オレ考案設定でエロい人その1が女帝で先代大帝にネカマ希望の人を据えてー

正義側に敗北したトキに「ばかもーん!」みたいな。「申し訳ございませんおt・・・お母様。」トカいうやりとりを考えてたのは、内緒のままにしとけば良い気がしないでもない。

とりあえず悪の参謀に製作された鋼鉄怪人は女帝だろうが女幹部だろうが、敗北後にあたられる役だろうなとか。「この使えないグズ怪人がっ!」とかシーンありそうですよネ。

ますますもってオレの存在Mくさっ!

ところでこの中で1番の悪役ってもしや博士ですか!?(・∀・)

鋼鉄怪人が実は元々合体ロボの一環のツモリだったのに、失敗したから悪側に置いてきちゃったとか裏話ありそうだとか思ってシマッタ。

 

明日の極偏戦隊ブレイブマンお楽しみに!(さっそく採用かよ!

ところでこれって何のHPだっけ(笑

12/3 >仕方ない、参加するか。
 
レッド…某Kz君
ブルー…速い人
ホワイト…紅一点(白なのに赤とはこれ如何に)
ピンク…なんだ、男か。
基地の博士…軟体
 
悪の帝王…ギルマス
幹部…xcocox(毎回出て来て毎回負けるタイプ)
   保護者(たまに毎回負ける人のフォローしたり、ピンクの兄貴だったり)
参謀…軟体
戦闘員…言わずもがな。沢山いたり、巨大化したりする
 
んー、正義が後一人思い付かないな。白って色も消去法。
すぐ当てはまらないところは意外と難しいなー。

ピンクはもしかして某サドっこのトコの次女ですか?

正義側の残り1人には車の人とかどうかなぁ(・∀・)

悪の女幹部が普通の人間のフリして騙してたりとか、車破壊されたりとかする可哀想な正義役って居るじゃん♪カラーはグリーンかイエロー推奨。最近増えたパープルも可。

ところで某Kz君をレッドにすると、生物兵器による感染で悪に引き入れる設定って・・・映画版とかそんな感じじゃないですか!

放送前から映画設定開始!?(そもそも放送しないがな

ホワイトが「レッド!絶対元に戻してみせるからね!!」みたいな。

ほんで合体ロボはもちろん「タルズメ」だよな!

番組名募集!(すなっ!

12/2 >悪側かよ!!てかそもそも正義側っぽい人が見あたらn(ry 某Kz

怖いもの知らずな反応キター!(・∀・)

戦隊モノとかだと正義の方があくどい行動とったりするよね。

1匹に対して5人とか酷い!

個人的に裏でイロイロ皆を使って設定組んで遊んでみたら、結構酷いコトになったのでやっぱり今回も自重しとく。

生物兵器の製作者が悪の参謀タコしゃんになりました(ナニソレ

いやほら、悪側にすげー頭脳派な参謀とかってよく居るじゃん?| 冫、)

12/1 >ワザとか否かは判んないけど、力魔の新スキル(エナ魔でも剣持てば使えるから正確には魔剣士の剣スキル)は比較的火薬使ってる。SD破壊と同時なら、爆発に見えないこともないかも?未知の〜、は勿論、その反応を期待して書いたんだけど、宇宙怪獣とか、古代生物とか、動力源判んないロボットとか、オペレーターが「正体不明です!」とか言ってても、「よし、爆破だ!」で済ますじゃん、奴等。一般的な細菌なら爆破の熱で死ぬかもだけどさ?むしろ広範囲を汚染する可能性もあるわけでさ?もう少し科学的にお願いします。「正体不明の鋼鉄怪人が現れました!仮にSHERYOTと呼称します!」「よし、爆破だ!」…ほら、未知のバクテリアとか細菌とか、放射線とか、精神汚染物質とか、色々巻き散らしそうじゃん。ただでさえ滲み出してる分だけで周囲が若干感染してるってのに。某Kz君とか。(プライバシー保護の為、偽名とさせて戴きます) らい

とりあえず先に一言。長ェ!(笑

魔剣士の新スキル、公式の動画でしかチェックできてないんでアレだが、BAをさらにぶん回した感じに見えてる。

キニナル・・・オレを破壊する新スキルがキニナル(違

「よし!爆破だ!」って、いやっほぉーい!生物兵器SHERYOTの世界征服開始だぜぃ!!

って、やっぱり悪役かよぉぉぉぉ!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

何気にこないだから続いてるせいか・・・一つのネタとして繋いだらすんごいコトなりそーな気がします。

っていうか今思いつきでギルメンで正義vs悪を組み立ててみようとしたら、さらにもんの凄いコトになったので自重します・・・。

あ、某Kzくんはすでに悪側決定ネ?

そのうちギルメンつかってその手の設定組んでそうな自分が怖い(・∀・)

11/30 >ヒーロー的爆発技3ヶ条「@キメポーズ!」「A蹴り技、投げ技でも、食らった相手はとにかく爆発!」「B火薬使い過ぎ!」もちろん、爆発させたら未知の色々周囲に飛び散らせそうな相手でも、構わず爆破。 らい
魔剣士の新スキル見れんかったー。
ナイトの新スキルはカズくんが見せてくれたよ!
動きがやたら楽しそうだ(笑
らいちゃん専用で爆発系スキル実装ならんかな。
もちろん、未知のイロイロ周囲に飛び散らせそうな相手に対しての・・・
の・・・
オレかぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
11/29 >少々遅くなったけど…俺だって台詞とか用意してないぞ!だから結構隙だらけな事も多々。ヒーロー的な派手スキルが好きそうな人は、是非テストサバへ。今回の新スキル、かなり高得点。週末にでも行こうぜー。あー、派手スキルでも、ヒーロー的な爆発技は無いな。(違) らい

ウチの回線ヘナチョコなんで、DLに数時間かかるんスよ。

らいちゃんのWeb拍手無かったらネカフェに行ってDLしようとか思わなかった・・・ありがとっ!!(・∀・)ノ

おかげでもういっこの趣味で悩んでたコト解決ー!

ネカフェで漫画本読みふけってて、結局自宅でDLするのとあまり変わらん時間過ごしてたのはキノセイですよv

ほんでヒーロー的爆発技ってのはやっぱアレですかね、ウチの日記の第21話「追憶」でヤサーンが披露してるみたいなキメポーズ付きの爆発技?(違